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え、これの題名って「バトン」なの!? ……シンプルすぎる……。
■身長は? 151.2。去年一年で、ちょっと伸びた。 ■体重は? なんてぇことを聞くんでしょうね。答えてもらえないのわかってるでしょうが。 ■送り主誰? 明日香ちゃん。 ■送り主どう思う? 超会計。我が部の母。 ■送り主を食べ物に例えると? 梓のとこで「山菜」って見て、なるほどと思った。 ■今のアドレスの意味は? 本名もじったのと、このブログ名のイニシャルと、HNもじったの。 意味としては、前のやつのほうが深かったなぁ。 ■恋はしてますか? とんと。 ■相手はどんな人? えぇ〜? 実はぁ、10歳年上でぇ……。 って妄想書こうと思ったけど面倒くさいよ。 ■ぶっちゃけ誰よ? だから面倒なんだって。 ■君、秘密とかある? うーん、特に秘密だと思ってることはないけど、わざわざ話さなくてもいいかな、っていうのはある。 †ここからはシークレット† #まだですよ。 #26、とかが理想だけど、色んなことを考えると28くらいまでは無理かなぁ。 #どんな願望ですか、それ。 #あっはは。 #はははは。 #あったらそれは素敵だろうなぁ、と思う。 #汚点。 †次まわす5人† 誰でもはナシですよ! って言われても。お好きにどうぞ。 |
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久々にバトン。
★ルール★ 1.閲覧者には質問内容を見せない。 2.気になる人はコメントすれば内容を教えてもらえる。 3.ただし内容を聞いた人は、絶対にそのバトンを日記などで答えなければならな い。 Q1:最近はsaya。 Q2:親友A。 Q3:私だってそうだけど、私の周りは基本そうだと思うんだ。 Q4:ということで、私の周りには基本いない。 Q5:Rっちゃん。 Q6:Mちゃん。最近会ってないなぁ。 Q7:元同僚たち。 Q8:梓! Q9:誰がいいかなぁ。 Q10:我が校最強女子M。 Q11:これも梓。 Q12:精神的母M。 Q13:親友A。 Q14:私かも……。 Q15:Q12のM。 Q16:基本的に皆。 Q17:私の周りは、そんな子ばっかりですよ。 Q18:うーん……。 Q19:saya。むしろ、すでにそんな気分だ。 Q20:saya、親友A。 Q21:明日香ちゃん、Mっちゃん。 Q22:まだ、そんな子はいないと思うんだけどなー。 Q23:超クールA。 Q24:我が校最強M。あの子がいなかったら、あの組織はどうなってたことか。 Q25:学生なんて、基本そうだよ。 Q26:クールA。 Q27:saya。……だってスタイルが! Q28:うーん。誰も想像できないかも。 Q29:最強M。 Q30:私が一番そうですよ。 Q31:明日香ちゃん。 Q32:単位大丈夫か?M。 Q33:明日香ちゃん。途中で投げ出したりしないだろうし。 Q34:私。 Q35:梓だと思うんだ。天然さん。 Q36:saya。 Q37:だからMが最強だって言ってるじゃないですか。 Q38:saya。 Q39:R。鈍くさそうに見えて、じつはできる。 Q40:振り回してそうな子ばっかりですよ。 Q41:うーん、広いところでとったらキリがないけど……。Mさん。 Q42:Yちゃん……。 Q43:saya。……まあ、微妙に違うところもあるんだけど。 Q44:梓。 Q45:最強M。この子を知らない子って、いないんじゃないか。 Q46:私か。 Q47:心の母M。 Q48:スーパーバディS。 Q49:親友A。 Q50:saya。「っぽい」っていうか本物だし。 Q51:saya。精神……!(超身内ネタ) Q52:最強M。 Q53:クールA。だからこそ。 Q54:友達、ではないけどA先輩。 Q55:私だ。 Q56:時により梓、時により明日香ちゃん。 Q57:しっかり勉強しろよ!M。 Q58:突発的に皆。 Q59:オカンなA。 Q60:最近はバンドやってるらしいJ。パートはキーボード。 私の友達は、AとMばっかりなことに気づきました。 |
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今夜は、月が綺麗でしたね。
薄雲の中に、くっきり浮かぶお月さま。 その向こうは遠い遠い闇で、だけれど薄くかかる雲にはその層ごとに白、浅葱、蘇芳、そしてまた濃紺へのグラデーション。 月夜は、晴れよりも少し雲があるくらいのほうが好きです。 どこかで見たことのある色合いだなと思ったら、阿蘇の火口近くがそんな色でした。 そうだ。あそこも、どうしようもなく美しかったんだ。 グラデーションに弱い。 これから寒くなってきたら、夜がまた綺麗になるなぁ。 清少納言には悪いけど、冬のほうが夜はイイと思うんだ。 |
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なんかもう、ね。ここのところ、こんな話ばっかりなんですが。
病んでます。というより、飢えてます。 もう何に飢えてるのかわかんないくらい飢えてます。 おとついは「超自虐的で不健康な話が読みたい」と言って、引かれるくらい梓にからみました。 今日は夕方、結界師の新刊を読もうとして、1ページ目を読みかけたところで泣きそうになり、気合いを入れないと読み出せませんでした。 でもってさっき「BUD BOY」読んで、私が市東亮子が好きな理由が美少年の生足が多く描かれるせいだということに気付き、十二国記の「風の海 迷宮の岸」を読んで、驍宗さまの武人言葉ちょーイイ。ってゆーか、どうなるの戴!戴!戴!とひとしきりのたうちまわっていました。 もうね、丸一日読書に費やさないと追い付かないと思うんだ。 しかも、何に追い付かないのかがわかんないんだ。 読書欲なのか、萌えの欲求なのか、ストレス発散なのか。 まあとにかく、テスト月曜日から始まるのに、こんなん書いてる場合じゃないってのは確かだな。 |
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今日は(もう昨日だ)早く帰ってきたので、久しぶりに「銀魂」のアニメを見ました。
若い近藤さんの別人さにも驚きましたが、なんと言っても、エンディングで全員裸なのには言葉もありませんでした。 弟とと二人、沈黙ですよ。 そこで、母の一言。 「でも、体鍛えてる人って、脱ぎたがるよね」 ……そうですネ。皆さん、いい体でいらっしゃいました。 けど、そういう話じゃない。 まったく、本気なのか冗談なのかわからないアニメですよ。 |
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古典の時間に、「中関白殿」を省略して「中関」と書いた瞬間、
「中禅寺×関口……」 と思った私。 現代文の時間に、先生が 「夏目漱石のイギリス留学は、あまりうまくいきませんでした。閉鎖的な国やからね」 と言ったのに対し、 「まあ、ツンデレの国やし」 と何の疑問もなし思った私。 「NARUTO」のカカシ外伝を読んでいて、副題「戦場のボーイズライフ」を、出てくるたびに「戦場のボーイズラブ」と読み間違えた私。 「でも、『ボーイズラブ』が『Boys love somebody.』の略ならオビトはリンのことが好きだったし、『boys』には少女も含まれるわけだからリンがカカシを好きだったことによってカカシもラブ・トライアングルの頂点にいたし、更に舞台が十数年前ということは四代目だってうずまきのお転婆娘と絶賛恋愛中だったに違いないわけで、四代目を少年と呼ぶのは些か無理があると言われるかもしれないが彼の話し方のそれはまぎれもなく少年のもので、ということはつまりカカシ外伝が『ボーイズラブ』なのは正しいんじゃないか!」 とか、もうどうしようもねえよ!な言い訳する私。 末期末期末期。 |
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大きく吹く風 紅い木の葉さらって
僕の目の前から消えてゆく景色 にぎった白い手 力なくにぎり返して 僕の目の前から消えない笑顔 最後までそばにいて 最後まで笑ってて それでもこの胸の中悲しさが残るのは もう一度 好きと言って もう一度 抱きしめて そうしたらあの日の空へ 裸足で駆け出そう 涙でかすれた声は あなたへ届かないまま 微笑みにかきけされて 粉雪が降っても 桜が咲き舞っても 僕の目の前ではまだ木の葉が散っている 最後までそばにいた 最後まで笑ってた それでもこの胸の中痛みが残るのは もう一度 好きと言って もう一度 抱きしめて そんな夢はあの日の空へ 高く飛んで行った 涙でかすれた声も あなたへ届かないまま 秋風にもてあそばれて もう一度 好きと言って もう一度 抱きしめて そうしたら僕の心も 木の葉の様に色変えるだろう 涙でかすれる声に 最後の想い擁かせ あなたへの風にのせよう 最後まで笑ってくれたあなたへ +++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++ |
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こないだ『The day when the sky disappeared』を描いたら、明日香ちゃんに「『A heart of the blood』のほうも描いてー」と言われたので描いてみました。
とは言っても、また下書きしてペン入れで失敗するなんてことになったら恥ずかしくてやってられないので、はなから落書きにしてみました。 ![]() ![]() ……ほんとは1枚だったのに、長すぎて1枚でアップロードできなかった……。 |
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今日は、祖母&母と百貨店に買い物に行ってきました。某球団の応援セールやってたので。
で、文具・雑貨のコーナーに行くと、早いもので、もうお正月用の置物が並んでました。 来年は、子年です。様々なポーズの白いネズミさんが、そこにはならんでいるのです。 それを見て、私が思ったこと。 「由希くんがいっぱい……」 もう末期。 |
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その日その時間、その場所を大木そよが通ったのは、本当に偶然だった。
手が足りないという教室の掃除に付き合って、その後もめずらしく教室に残って話し込んでいたら、この時間になった。その話していた相手が生徒会に顔を出さなくてはいけないと言うので、そよは話を切り上げて教室を出た。 五時を過ぎた廊下は、人通りもなくしんとしている。校舎の反対側から聞こえる吹奏楽部が練習する音が、余計にさみしさを演出する。 いつもの時間なら、下校する者や部活に向かう者でごった返している場所だ。それが、たった三十分ほど遅いだけでこの静けさ。 部活、何か入ろうかな。パタ、パタと広い廊下にスリッパの音を響かせながら、そよは思う。 高校に入学して、もう半年を過ぎた。四月の入部シーズンを逃してから、そよは部活に入れていない。中学の時も帰宅部だったし、今も特に気になる部活もないから、今まであまり考えたりしなかったけれど。こういう状況に出会うと、考えてしまう。 このまま一人で家に帰って、おやつ食べて、テレビ見ながらお母さんと話して。夜になったら、することもないから勉強して。それだって、超難関大学を狙ってのものではないから、簡単な予習と復習だけで。部活に打ち込むことも、バイトに精を出すことも、勉強に励むこともなく毎日を過ごすのって、すごくもったいないことなんじゃないか? 今まで、気付かずにきたけれど。 は、とそよは息を吐く。つまらないことをしてるなぁ。こんなことを考えるくらいなら、とりあえず何か始めてみればいいのに。 知らない間に俯いている自分を叱咤するように頭を振る。すると、少しだけ浮上した目線に、美術室の扉が入る。いつもは閉まっているその扉。それが、今は開いている。 先ほどの、とにかく何かを、という言葉がまだ尾を引いていたのかもしれない。視線を、開けられた扉のその向こうに進める。なぜか足音を潜めて、一歩を踏み出す。 そこには、閉め切られた窓から斜めに差し込む西日を浴びながら、こちらに背を向け、ただひたすらカンバスと向き合う男子生徒がいた。そよが教室に入っても、振り向かない。気付いていないのか。 津島くん、だ――。わぁ、意外。 そこにいたのは、クラスメートの津島創平だった。 津島創平という少年は、朝のホームルームから授業中、昼休み、そして帰りのホームルームまでいつ見ても寝ているという問題児だった。そよは、津島が起きている姿というのを、四月から合計しても五時間ほどしか見ていない。 その津島が、こんな時間こんな場所で、真剣に絵を描いているなんて。意外以外の何ものでもなかった。 何を描いているのか見たい、とそよはカンバスに近づく。――と。 「何?」 その声は、唐突にあがった。津島が、唇だけで言葉を発する。 「わ、気付いていたの」 「そりゃ」 「静かに入ってきたのに」 「それまでの足音が大きかったから、大木さん」 津島の言葉は素気ない。それでも、私のこと知っているんだ。なんとなく、誰かもわからず話しかけたんだと思ってた。少し、嬉しくなるのを感じる。 「ねえ、何描いてるの?」 「何に見える」 津島は、筆を休めることなく聞き返した。そよは、津島の肩越しにカンバスを覗き込む。それは、目の前の窓から見える中庭に三階ほどの高さまで水が張られ、その中に虹と流れ星とアマガエルをぶち込んだような絵に見えた。 「津島君、いつもここで絵を描いてるの?」 「時々」 「それ以外の日は?」 「バイト」 「あ、遅くまでバイトしてるんでしょう。だから、授業中寝てるんだ」 「まぁね」 「お金、何に使うの?」 「画材」 津島は気にした様子もなく、少しだけ顎で傍らに置いたチューブを示して、またひたすらにカンバスを塗る。 視線は窓の外と筆の先を行き来し、筆はカンバスとパレットを行き来するだけだ。今、黒の絵具をたっぷりと含ませられた細い筆が、中庭の水槽の中に思い悩むオタマジャクシのようなねじれた人影を創り出した。 その様子に、そよは感嘆のため息を吐く。 「いいなぁ、津島君」 「……?」 「そんなに、夢中になれることがあるの」 「……」 その言葉に、初めて津島は答えなかった。そよも続ける言葉がなくて、その場に沈黙が落ちる。 呆れられたのだろうか。いきなり、こんな話を仕掛けて。こんな情けない話、津島にとっては迷惑でしか――。 「大木さんが、うらやましいな」 唐突な、しかも予想していなかった言葉に、そよは耳を疑う。 「え?」 「だから、大木さんがうらやましいって」 「な、なんで」 「勉強できてスポーツできて、クラスの輪の中心で、教師にも好かれて。でも嫌味なところはなくて。おまけに美人」 「なっ……」 余りのことに、今度は言葉を失う。一方津島はというと、やっぱりカンバスから目を離さないまま、平然と座っている。 「そっ、そんなの、全然うらやましがることじゃないよ! 勉強も運動も最低限精一杯やってるだけだし、クラスの皆がいい子なだけだし、そんな美じっ――」 「うん。俺もそう思う」 そう言った津島は、やはり動かないままだったが、声の調子が幾分こちらを向いていた。 「大木さんが、それをうらやましいって言われても、違うって答えるように、俺も、絵描きたいって思うことをうらやましがられることだと思わない」 津島はそう言って、ほんの少しだけ筆を止め、またすぐに、カンバスの中の向かい側の窓に薄い人影を一つだけ描いた。津島はそうやって、少しずつ絵に手を加えていく。この絵はもう完成に迫っているのだろうが、それでもまだ、何の絵なのかそよにはわからない。そういうものなのだ。 「うん……そうだ。――そうだね」 津島の筆が動いたり止まったりするのを見ながら、そよは頷く。 一人で何度も頷いてから、よし、と心の中で気合いを入れる。そうして、そよは津島に声をかけた。 「ありがとう。私、もう帰るね。じゃあ、また――」 「――」 また、来てもいい? と言いかけて、そよは言葉を切る。 そう問えば津島はたぶん、好きにすれば、と答えるだろう。けれど、津島はそういうのを嫌うのではないだろうか。彼は、追いたいものを見つけたからここにいるのに。彼の邪魔になるのなら、彼の意に反することを言わせたくない。 どうしよう、とそよが口を閉じられずにいると。 「ねえ」 津島が、椅子の背越しにこちらを向いた。 「俺はずっと自由だったよ。あんたが縛られてるって意味じゃないけど」 津島は、カンバスを見つめていたのと同じ色の目でそよを見ている。ああ、私は今、津島と向き合っているんだ。 「うん」 頷くと、何もなかったかの様子で津島は元の位置に戻って、またカンバスに筆をつける。 「絵、できたら教えてね。見たいの」 「明日にはできると思うけど」 「じゃあ明日、来ていい?」 「お好きにどーぞ」 「じゃあ、明日」 そう言って、そよは津島に背を向けて教室を出る。最後扉を閉める時に、津島の向こう、静かに津島を受け入れ続けるカンバスに目をやった。 悶えるようだったオタマジャクシの頭の辺りに、睡蓮の花が咲いていた。 Thank you for 2000hit,saya!! +++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++ ということで、sayaからのリクエスト「素敵な恋愛もの」でした。 素敵っていうか、それ以前に恋愛……? いや、一応私の中では恋愛なんですよ、この二人は。実はこの話、あるシリーズの中の一場面なのです。だから、本格的に恋愛になってくるのはこれからなのです。(だめじゃん) ……いや、恋愛ものなら他にも考えてるのはあったんですけど、いかんせん不健康だったりあやしげだったりするもんで……。一番清純そうなのが、これだったのですよ……。 まあそんな感じですが許してね、saya! 誤字・脱字、気に入らない部分があったら直すので言ってね。 |
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今日は学校が秋休みだったので、USJに行ってきました。
平日だから空いてる!というつもりで行ったんですが、運動会の代休だったらしくって、 そんな感じでまあなんというか大きな計算違いだったんですが、今日はすっごい楽しみました! 何がよかったってね、奥さん!(?)モンスター・ロックンロール・ショーですよ!! 今までずっと、USJに行ったら欠かさず見てたんですけど、今日はもう会場のノリがほんとよくって! そのままノリに乗っかって、激しく手拍子しまくってたんですよ。 そしたらですよ、なんと! アクターに気付いてもらえました! ドラキュラに! もうドラキュラに気付いてもらったときは、ほんと発狂しそうでしたよ! かっこよすぎ!! ウインクされたんですよ!!? そりゃあもう、元気にやってたかいがあったってもんですよ。 始まる前に、知らんおばさんにいちゃもんつけられたのもすっとびましたよ。 以後もうドラキュラに釘付け。 ターンした瞬間に汗が飛び散ったのを見たときは、ほんとに鼻血吹くかと思いましたよ。 なんだか異様なテンションではっきり言って気持ち悪い文章ですが、許して下さい。 それもこれも、ドラキュラがかっこよすぎるせいですよ。 |
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